語彙力– tag –
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知識を覚えきれない場合の宿題への向き合い方
授業後に宿題を効果的にこなすことで、子どもの学びを深めることができます。今回は、アウトプット型とインプット型、実践型と結果型の組み合わせを使った宿題の向き合い方についてご紹介します。How to deal with homework if you can't remember all the... -
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助動詞『ぬ』をマスターして、短歌で語彙を増やそう
助動詞は中学入試、高校入試問わず、入試頻出ですが、意外に得点がとれない場合は理解と訓練が必要です。「ない」の識別は有名ですが、ない=ぬだけで否定を置き換えて覚えておくと「ぬ」自体の識別で困る場合があります。塾に通っていれば、何回かは学ぶ... -
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「中学受験に役立つ!特別国会で語彙力を鍛える方法
特別国会について、時節柄、子どもに身近な話題としてちょうど理解しやすい時期です。語彙力や興味関心をつちかうために、親子で話し合ってみましょう。6年生には総まとめの一部に利用していただければ幸いです。Useful for junior high school entrance ... -
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お題で短歌!親子で楽しむ国語力アップ法
短歌は、いつでもどこでもできるコミュニケーション。お題を作る方も、短歌を作る方も頭を使う。朝日新聞のbeの記事をふと眺めた。 お題教室を生き抜くための短歌をください。 返歌違いとは間違いじゃない窓ひとつひとつに別の青空がある※引用 朝日新... -
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砂漠と砂丘の違いから文学作品まで語彙力を増やす
多くの人はこの二つを混同しがちですが、それぞれ異なる特徴と形成過程があります。砂漠と砂丘の違いを分かりやすく解説し、自然環境の魅力と神秘に迫ります。砂漠は広大な砂の海であり、砂丘はその中に現れる美しい波紋のような存在です。地形の成り立ち... -
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中学受験のための文系・理系の選び方:人文学から学ぶポイント
進路選択で文系か理系かで選ぶことが多いですが、これは日本特有の現象です。親子で整理することが重要です。例えば、経済学部や経営学部は文系ですが、私立大学の一般受験では数学ではなく社会で受験することが多く、不思議に感じたことはないでしょうか... -
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子どもと一緒に選挙に行こう!教育効果と実践方法
6年生は、できれば投票日でなくとも、期日前投票には同行させてほしいです。選挙権は満18歳以上の人が持っています。衆議院が解散し、選挙が行われることになりました。地域の代表をみんなで決めるという重要な行事です。選挙に行く意義を子ども自身にも... -
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戦争の言葉で語彙力を飛躍的に向上させる方法
文明の利器と進化の過程を振り返ると、火の利用が火薬や燃料、そしてダイナマイトへと進化し、武器としての日常生活への影響が見えてきます。また、馬から車、飛行機、宇宙船への進化や、石碑からSNSへの通信手段の発展、食料から電子マネーへの経済システ... -
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進路を考えながら同音異義語を活かす
たとえば、将来の進路選択で経済学部と経営学部と商学部を選んだとします。なんとなく、わかったような、そうでないような感じしませんか。一昔前は大学のラベリングで一つの大学をいくつも受験をすることが多かったですが、最近は学部で大学を選ぶ高校生... -
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答えが一つじゃない!対話で解決する問題解決の力
受験勉強として「知識を強化する」ことが日本の教育のよいところだと思います。もう一歩踏み込んで、子どもも大人も学ぶ側が知識を得ながら「価値観」を構築し、社会の一員として生きていくということが、就職活動や研究職に進むという「進路」という言葉...
